大分県被団協

大分県被団協の生い立ち

(昭和29年)
1954/3/1
太平洋ビキニ環礁での水爆実験で第五福竜丸など被災
(昭和29年)
1954/8/8
原水爆禁止署名運動全国協議会結成
(昭和30年)
1955/8/6-8/8
第1回原水爆禁止世界大会(広島)
(昭和31年)
1956/8/9-8/11
第2回原水爆禁止世界大会(長崎)
(昭和31年)
1956/8/10
 広島、長崎、愛媛、長野4県被爆者団体連合会が母体となり、日本被団協を結成
(昭和32年)
1957年8/12-16
 第3回原水爆禁止世界大会(東京)大分県から51名参加、統一行動のため団体結成へ
(昭和32年)
1957/9/15
 大分県被団協の結成総会 初代会長は山田都美子(医師で1975年度まで会長)
(昭和35年)
1960年
別府原爆センター開設(2011年5月閉鎖)
(昭和63年)
1988/4/30
被爆体験集「いのち」発刊
(平成7年)
1995/8/1
被爆体験集「いのち」(第2集)発刊
(平成7年)
1995/8/4
被爆50年「ノーモアヒバクシヤ大分の集い」
(平成17年)
2005/8/12
 被爆60年「ノーモアヒバクシヤ大分の集い」
(平成27年)
2015/8/12
 被爆70年「ノーモアヒバクシヤ大分の集い」

 

 

 

 

 

 

 

 

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